医師の薦める健康住宅

医師が薦める健康住宅

住めば住むほど健康になる家であり、 住む人に幸せが訪れる家。アレルギー、アトピー、ぜん息など、本気で治したいと体と向き合ってきた医師の目から見た「体が喜ぶ住宅」とは何か。自然治癒力を引きだすことの大切さ、よい環境が体に与える影響を考えた家づくりとは何か。「知ること」から、始めてみませんか。
POINT
  • 1:身体に良い材料を使い、カビや菌の発生を防ぐこと
  • 2:精神の休まる環境がいい健康状態をつくる
  • 3:“間違った家づくり“を知ること
木の「酵素」が損なわれない、生命を保つ「呼吸建材」
自然のものを、自然のまま、生きた状態で使うということ。生命の持つエネルギーを、そのまま生かせること。それが素材の力を100%引き出せる、アロマ効果を活かした低温乾燥に集客されています。住医学研究会ではこの「奇跡の杉」を推奨します。
住医学研究会理事長・外科医
矢山 利彦
遮熱×断熱×調湿×透湿という4つの特徴を兼ね備えた理想的な断熱システム
住宅の断熱・機密性能が向上すると、そこに住む人が健康になる、ということが数字で実証されています。断熱をはじめ、住医学研究会が推奨する、耐久性・自然素材にこだわった健康住宅。会話が弾み、美味しい食事をとって、リラックスができ、ぐっすり眠れる家。そんな住宅に住み、日々の暮らしを大事にしたら、健康長寿でしあわせな人生がきっと送れることでしょう。
首都大学東京名誉教授
星 旦二先生
本物の家を知ってから建てて欲しい。住宅業界に革命を!
売り手側が簡単に儲かる家が日本中に広まった結果、家で苦しむ人が増えてしまった。その現状をまず、知ってほしい。そして選択してほしい。「本物の住宅」を。国が推奨している材料では品質が安定する工業製品が「良い材料」とされ、無垢材のように、強度や形が一定でないものは、「望ましくない材料」とされました。

その結果、隙間のない、高気密で建てられた工業化住宅で生まれたのがシックハウス症候群です。世論に叩かれ、国もようやく重い腰を上げたものの、いくつかのVOCが規制されただけで「安心」には程遠いのが現状です。
住医学研究会
名誉顧問 澤田 升男
呼吸器疾患の予防が、高齢介護を減らし日本を健康へ導く
住まいを変えるだけで、風邪をひかなくなり、花粉症も治る。食べ物や運動も大事だけれど、身体に悪い材料を使わない家で暮らすことはもっと大事なこと。ヨーロッパでは室内の最低気温が法律で定められています。これは、気温が低いことが病気、特に呼吸器疾患に繋がると国が認めているからです。日本の法律ではそういった基準はありません。断熱性能の高い家に住むことで、健康寿命は8年以上伸びると予測しています。
慶應義塾大学理工学部教授
伊香賀 俊治
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